ホルツ キズ消しスポンジ


ホルツ キズ消しスポンジ で、今回はボンネットのウォッシャーノズル付近に出来ていた
ウォータースポット
をやっける事にした。
結構ココのへんがウォータースポットが酷くコンパウンドで磨いていたが中々取れないのである。
たまたま、見つけた
 ホルツ キズ消しスポンジ で消せるか試した。
細目/粗目が有るみたいだが、今回は結構酷いウォータースポットなので粗めを使用した。

そんなに威力が有るとは思えないが、平面的に磨げそうなので、
鏡面の様な仕上がりになる事を期待している。

中身は、平たく固まった物であった、水につけると柔らかくなる。
早速、水でスポンジを戻して使用する。
水に浸すとスグに柔らかな化粧のファンデーションのスポンジのような感じのスポンジで。
絞ったりしては、いけないらしい、スポンジに吸収されているコンパウンド成分が出て無くなってしまうらしい。
キズ消しスポンジ と言うが、結局の所コンパウンドで磨くのと変わらないらしい。
とにかく、使ってみるとスポンジの大きさと硬さ等が使って見ると結構使いやすい、
しかも布で磨くよりもかなり楽に磨く事が出来る,よほど強烈なコンパウンドが配合されているのだろうか?
5分程、磨いてみた常態がしたの画像である。

磨き前

磨き中

完了
70X70位の範囲を磨いて診たのだが中々の研磨力と使い易さで、写真とっている時間の方が長い位だ。
ココまで磨ければ残りを超微粒子コンパウンドで磨いても苦にならない。
ボンネットの中心の前から見て奥のほうは、かなりコンパウンドで磨くと、中腰の上力も入れるのでかなり腰に来るのだが、これなら腰に来る前に磨けてしまう。
久々に当たり賞品に出会ったのだが、使い捨てなのか、コンパウンドを染み込ませて保管するのか?
何もその辺の説明が無いのには参った。
これは、ぜひ試してみて欲しい。
全部で30分前後しか時間的には掛からなかったのがうれしい。


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